武将パーカー           黒田 官兵衛
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武将パーカー           黒田 官兵衛

¥4,940 税込

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パーカー 黒田官兵衛 当社オリジナルデザインです! 右腕には武将のフルネーム 『黒田官兵衛孝高』と バックには 『藤巴(ふじどもえ』の家紋が 豪華にあしらわれたパーカーです。 フロント左胸には、黒田官兵衛のローマ字花押☆ ■商品ID   HB-009 ■サイズ   S/M/L/XL ■原材料   綿:100%        330g/m2(9.0oz) 裏毛        カラー/ブラック       (消費税込/配送料別) 【黒田官兵衛孝高】 黒田官兵衛がいなければ豊臣秀吉は天下を とれていなかったとも言われ、秀吉の参謀として 活躍しました。「両兵衛」「二兵衛」とよばれた 名参謀のうちの一人(もう一人は竹中半兵衛)。 後に、秀吉は黒田官兵衛の知略に恐れ左遷させます。 また外交・調略などで活躍し関ヶ原の戦いでは 東軍・徳川側につきました。 【藤巴(ふじどもえ)】家紋 藤紋は日本十大紋の一つです。藤は長寿で繁殖力が高 いことから「不死」の植物として、縁起がいいと されていました。紋の形としては下がり藤が基本ですが、 「下がる」というのは縁起が悪いとされ上がり藤も つくられました。 黒田家が主に使用していたのは「藤巴紋」です。 官兵衛の主君、小寺政職が使用していた家紋です。 また、黒田官兵衛が荒木村重により地下牢に 幽閉された時に薄暗い牢内での恐ろしい日々を、 窓から見えた藤の花を心の支えとして乗り切った 事からも制定したという説もあります。  【花押(かおう)】 花押とは、署名の代わりに使用される記号・ 符号の事です。元々は、文書へ名前を普通に 自署していましたが、署名者本人と他者とを 明確に区別するため、次第に特殊な形状を持つ 花押が生まれました。日本では平安時代中期から 使用され始め、江戸時代まで盛んに使用されていました。 黒田官兵衛(如水)の花押はローマ字印です。 官兵衛は自分がキリシタンであったことを 隠すことなく堂々としていました。 二重丸の縁取りの真ん中に十字を入れ、 周囲に「Simeon Josui」と彫ったものです。 ※掲載内容は一つの説にすぎません。 本、ネット等から得た情報を元に書いていますので ご了承願います。