武将パーカー           第2弾 伊達 政宗
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武将パーカー           第2弾 伊達 政宗

¥4,940 税込

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伊達政宗 当社オリジナル商品! バックに家紋『竹に雀』 水玉模様陣羽織をイメージしたデザイン☆ フロント左胸には、伊達政宗の花押🌸 ■商品ID   HB-017 ■サイズ   S/M/L/XL ■原材料   綿:100%        330g/m2(9.7oz) 裏毛        カラー/ネイビー    ※黒をご希望の方はお問合せください。       (消費税込/配送料別) 【竹に雀】家紋 伊達政宗が使用している家紋の中でも、 特に有名なのが「竹に雀」の家紋です。 この家紋は「仙台笹」とも呼ばれています。 由来は伊達政宗の大叔父にあたる「伊達実元」が 越後の上杉定実の養子になる時に、婿に対する 引き出物としてこの家紋を譲り受けたことです。 結果的に養子の話しはなくなってしまいましたが、 その後も家紋は伊達家で大切に使用されました。 もっとも人気があり、のちに定紋となった「竹に雀」 家紋は左右対照に書かれることが多いですが、 伊達家の家紋は左右対照ではありません。 左右対称でないことは、世に二つと同じものが ないことを表わし家紋に深奥な意味を 秘めているのです。 【水玉陣羽織】 陣羽織とは、武士が合戦のときに具足の上に 着用した上衣です。室町時代の中頃から使用され, 具足羽織・陣胴服(じんどうぶく)などとも言われます。 防寒防雨用として補助衣として発達したものです。 水玉陣羽織は、当時は斬新でオシャレに拘った ところは粋な武将・伊達政宗ですね。 オシャレの代名詞「伊達者」の語源になった伊達政宗、 その由来は、豊臣秀吉が文禄の役(明(中国)制覇を 目指し朝鮮へ出兵した戦)を行いました。その時に 伊達政宗が従軍のために上洛し秀吉に気に入られようと 数千人もの軍隊を“派手で豪華な戦装束”に統一したこと から生まれたと言われています。 その装束でまちを歩く伊達軍を見た京都の人々が 斬新で素敵だと感嘆したことから、粋でおシャレな人を 「伊達者」と呼ぶようになったそうです。 ※掲載内容は一つの説にすぎません。 本、ネット等から得た情報を元に書いていますので ご了承願います。

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