戦国武将マグカップ           大谷 吉継
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戦国武将マグカップ           大谷 吉継

¥1,080 税込

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戦国武将マグカップ☆ 大谷吉継の辞世の句 「契りあれば六つの衢(ちまた)に 待てしばし 後れ先立つことはありとも」 家紋【対い蝶(向かい蝶)】【違鷹羽】をデザイン♪  プレゼントにも最適です☆    ■商品ID   HL-004 ■材質    陶器 ■サイズ   8φ×高さ96㎜ ■重量    約380g     (消費税込/配送料別:割れ物) ※割れ物につき細心の注意を払って梱包・発送致しますが 万が一破損していた場合は、申し訳ございませんが ご連絡お願いします。 【契あらば 六の巷にまてしばし おくれ  先立つ事はありとも】辞世の句です 意味は『主従の縁は来世も続く。どちらかが先に 死んでも、あの世にある六道の辻でまっていよう』 この句は、戦闘中に訣別の挨拶として 親友平塚為広が大谷吉継に死の寸前に送った辞世の句 「名のために(君がため) 棄つる命は 惜しからじ 終にとまらぬ浮世と思へば」への 返句となっています。敗戦濃厚とわかりながらも 西軍についた結果の自害でした。 【対い蝶(向かい蝶)】家紋、 この紋は二つの蝶が向かい合っている蝶紋で、 和合の象徴を持っているといわれます。蝶が向かい合った デザインのこの家紋は大谷が「刑部少輪」という地位を 担った時から使い始めたものです。 【違鷹羽】家紋 鷹の羽は勇猛果敢で威厳に満ちた鷹を象徴とした 「強さ」の象徴とも言われ、戦の勝利をこの家紋に 込めたものです。この「鷹の羽」から「向かい蝶」に 家紋を変えた大谷は、長く「向かい蝶」の家紋を 使用していましたが、彼が命を終えることになった 「関ヶ原の戦い」では「鷹の羽」の家紋の方を 使用していました。 ※掲載内容は一つの説にすぎません。本、ネット等から 得た情報を元に書いていますのでご了承願います。