戦国武将マグカップ           伊達 政宗
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戦国武将マグカップ           伊達 政宗

¥1,080 税込

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戦国武将マグカップ☆ 伊達政宗『曇りなき心の月を先立てて  浮世の闇を照らしてぞ行く』 家紋『竹に雀』 プレゼントにも最適です☆      ■商品ID   HL-006 ■材質    陶器 ■サイズ   8φ×高さ96㎜ ■重量    約380g       (消費税込/配送料別:割れ物) ※割れ物につき細心の注意を払って梱包・発送致しますが 万が一破損していた場合は、申し訳ございませんが ご連絡お願いします。 【曇りなき心の月を先立てて 浮世の闇を照らしてぞ行く】 辞世の句。意味は 「自分の人生は、何も見えない真っ暗闇の中で、 月の光を頼りに道を進むように、自分が信じた道を 頼りにただひたすら歩いてきた一生であった。」 【竹に雀】家紋 伊達政宗が使用している家紋の中でも、特に有名なのが 「竹に雀」の家紋です。この家紋は「仙台笹」とも 呼ばれています。 由来は、伊達政宗の大叔父にあたる「伊達実元」が、 越後の上杉定実の養子になる時に、婿に対する 引き出物としてこの家紋を譲り受けたことです。 結果的に養子の話しはなくなってしまいましたが、 その後も家紋は伊達家で大切に使用されました。  家紋は左右対照に書かれることが多いですが、 伊達家の家紋は左右対照ではありません。左右対称でない ことは、世に二つと同じものがないことを表わし、 家紋に深奥な意味を秘めているのです。 【三日月】前立て 伊達政宗の兜の前立てとして使用していた三日月 細い月を表した前立は、左右非対称のため実際の 月の見え方とは異なります。史料では「半月」と 記されますが、『ちょうど半分』の意味ではなく、 『満ち欠けの途中』という捉え方です。 ※掲載内容は一つの説にすぎません。本、ネット等から 得た情報を元に書いていますのでご了承願います。

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