戦国武将マグカップ           真田 幸村
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戦国武将マグカップ           真田 幸村

¥1,080 税込

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戦国武将マグカップ☆真田幸村 『定めなき浮世にて候へば一日先は知らざる事に候』  家紋『六連銭』もデザイン☆ プレゼントにも最適です☆  ■商品ID   HL-007 ■材質    陶器 ■サイズ   8φ×高さ96㎜ ■重量    約380g       (消費税込/配送料別:割れ物) ※割れ物につき細心の注意を払って梱包・発送致しますが 万が一破損していた場合は、申し訳ございませんが ご連絡お願いします。 【定めなき浮世にて候へば、一日先は知らざる事に候】 この句の続きは『我々事などは浮世にあるものとは、 おぼしめし候まじく候。』 意味は「このような不安定な世情ですから、 明日のこともどうなるかはわかりません。」 「私たちのことはこの世にいないものと考えてください」 大坂夏の陣直前の3月19日に書かれた小山田茂誠に 送った手紙の一節です。 【六文銭】家紋 三途の川の習慣が、真田家の家紋が六文銭である 由来です。これは三途の川を渡る際の船賃が六文 (六道)からきています。六道とは、仏教の地獄・ 餓鬼・畜生・修羅・人・天の6つの世界を言います。 「命を落とした者は三途の川を渡ってあの世に行くもの」 と昔の人々に信じられていました。 三途の川は船賃を払わないと川を渡れないとされていた ことから「故人が川を渡る際に困らないよう、葬る際に 六文の銭を傍らに入れる」という習慣がありました。 「六文銭(渡船料)を常に身につけ武士として、 いつ命を落としても悔いが残らない戦いをする」 という気持ちが込められています。 【結び雁金】むすびかりがね これも真田幸村の家紋の一つです。この結び雁金は、 渡り鳥の「かり(がん)」から出来た家紋で主に平常に 使用していたとも。雁は幸せを運ぶ鳥とも言われている からでしょう。 ※掲載内容は一つの説にすぎません。本、ネット等から 得た情報を元に書いていますのでご了承願います。

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